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とうとう幻想入りです。待ちに待たせてすいません;
まぁ、待ってる人なんて一人もいないでしょうがね
では早速・・・、といいたいところだが(大佐的な)、まずは日記。これをつけないと始まんないよね(ぇ

今日は午前授業だったので、15:00ぐらいには帰宅できました^^
授業は12:30に終わったのに、帰宅は15:00。もちろん、寄り道なんてしてません。
↑皮肉だよ、コンチクショー
帰宅してすぐにマスターとクヤと合流。私の家でグラディウス、蜂をプレイ。
私はグラディウスはほとんどやらなかったんですが、カオスってました。

あれ?こっちになんかいるwwwwwww ←名言

その後、蜂る。

あんなの無理です、本当にありが(ry

デスレーベルをしこたまやって、ボムゴリ押しとマスターの神避けを目の当たりにしたとさ、めでたしめでたし。
二人が帰ったあと、英語のレポートとワークブックを終わらせて、久々に東方やっていたらもうこんな時間。
学校の準備をしようと予定表をみて気づく。

明日は二時間しか授業がない。
つまり、
登校(100分)→授業(50×2)→下校(100分)

もう休むしかありませんね^ー^-^-^-^-^
それは冗談ですが、居眠りしてれば終わってしまう登校日なんているのか?
居眠りしなければいい?そうですか(

話は変わりますが、第六回東方キャラ人気投票の結果がでましたねw
チルノが18位。砕月も18位。安定って素晴らしい(
幽々様が総合1位でした。流石です、美しいです。
チルノにこの旨を伝えたところ、9×2であたい最強!だそうです。もちろん、私の入れ知恵です。あんなかわいい子が九九なんて悪魔の呪文を解けるわけがありません。

さて、世間話も切り上げ、そろそろ参りましょうか。逝きたくない方はこの辺で引き返しましょうb
ではでは ノシ

Re Comments
まさか、君が持っていくとは思わなかったよ(
中身すまんな^^;お手数掛けました。
さて、次はどんな鬼畜問題を作ろうかしら・・・・・ /クヤ

~Xansetsuの囁き~
夢を巡らせた。私には特殊な能力は無いけれど。
筆を走らせた。私にはとびっきり美人な知人は居ないけれど。
胸を躍らせた。私には大した創造力も持ち合わせていないけれど。
そんな如何しようもない、有触れた幻が少しでも貴方の糧に成る事をを願って。 こんな辺境まで来るなんて、貴方、相当な物好きだね(
今回は
・Xansetsuが一時間で書いた妄想録の原文(無修正
・           〃               (修正
・修正の際に入れたコメント
でお送りさせていただきます。
※ここから先はヲタクの妄想しかありません。引き返すなら今のうちです。


ではまず、無修正Verから。


「ふざけんなっ!!」
自分の部屋のドアを叩き付ける様に閉めた。
それと言うのも、母親と喧嘩したからである。
もう高校生なんだから自分のことは自分で決めたい。それなのに母親ときたら自
分の意見ばかり押し付けて。
私はベッドに倒れる様にして寝転がると誰にと言うわけでも呟いた。
「もし幻想郷に行けたらなぁ…」



何気なく目を覚ました。どうやら妄想しているうちに眠ってしまったのだろう。
なんと目を開けたら辺りは霧に包まれていた。最初は目脂かなんかだと思い、目
を擦ったが景色は変わらない。
「あれ?此処何処だ?私の部屋は?」
私はいきなりの出来事にパニックを起こしていたが、ふと、ある一つの結論に辿
り着いた。
「とうとう捨てやがったな…」
つまり親が愛想を尽かして、私が寝ている間に富士の樹海にでも連れて来た。そ
して息子だけを残して自分は下山。
「なるほどな。上等じゃねぇか!」
とりあえず歩こう。視界が回復出来るところまで。
持ち物は――
腕時計ぐらいか。しかも動いてないし…。
私はただひたすら前に前に歩いていった。

もう30分くらい歩いただろうか?
時計はあっても壊れてるから時間が分からない。使えないな、まったく。
霧の所為で昼夜すら判断できない中を私は歩き続けた。
「くそ…なんで私はこんな目に……。」
悪態を吐きながらも歩き続ける。一度足を止めたらもう二度と外には出れない。
そんな気がしたから。
「こんなところで死んでたまるか!私はチルノと(ry」
妄想出来るぐらいの元気が残っていたことに私は自嘲した。


さらさらと水の流れる音が聴こえる。
「うぉぃ!なんだこのアニメ的展開www」
私は水温が聴こえる方に走って行った。
自分がヤバくて、水の幻聴が聴こえているのでは無いことを願って……

とうとう視界が開けた。
と言うのも、私は水音とアニメ的展開を信じて、その源に向かってみるとそこに
は案の定、湖があった。
「とりあえず開けた所に出たが…人もいないみたいだし、出口へ向かう看板もな
いか。」
ため息を吐き、とりあえず休むことにした。

「ちょっとあんた!何してんのよ!!」
いきなり後ろから叫ばれて、思わず肩を跳ね上げてしまった。物凄く恥ずかしい

「なんだよっ!」
私は妙な苛立ちを覚えながら後ろを振り返ったが、霧が立ち込めているためシル
エットしか見えない。
「ねぇ。やめようよぉ。」
どうやら彼方には二人いるみたいだ。しかもシルエットから見れば小さな子が。
「ふっ。とうとう私もおかしくなってきたか。富士の樹海で幼女が二人も見える
なんて……」
「何独りでぶつぶつ言ってるの?頭がおかしい人?」
どうせそろそろお迎えがくるんだ。幻聴に返事してあげてもいいだろう。周りに
は誰もいるわけないんだし。
「ああそうだ。私はどうやらおかしくなったみたいだ。富士の樹海で幼女が二人
も見えて、話し声すら聴こえるんだからな。」
「すいません。富士の樹海ってなんですか?」
強気な子と弱気な子がいるんだな。アニメ的展開の次はエロゲ的展開か…
「富士の樹海ってのはね、別名自殺の名所。ここのことを言うんだよ。」
「あんた何言ってんの?ここは霧の湖だよ?」
霧の湖?何処かで聞いたことがあるな。地理の授業中だっけ?観光用雑誌だった
気も…
「そうかい。お兄さん、そろそろお迎えが来るからもう寝るね。最後に君達に会
えて良かったよ、ありがとう。」
私はそれだけ言い残し、意識が闇に落ちるのを感じた。後ろで幻聴が何が騒いで
いたがそれも消えていった。

目が覚めた。
「既視感再び!?」
飛び起きて辺りを見回すが今度は景色は変わっていなかった。変わってることと
言えば、日が登っていることぐらいだ。意識がない間に夜が明けたのだろう。
「で、結局此処は何処なんだよ、おい。」
最近、独り言が多い気がする。そんなに独りが寂しいのだうか?
「お。ようやくお目覚めか。」
いつの間にか横には女の子がいた。いや、女の子なんだよな?
「あの、えっと…貴方はどちら様ですか?」
「私か?私は通りすがりの死神だぜ。」
なるほど死神か。私にもとうとうお迎えが来たのか。待っててね、おじいちゃん
。私も今そっちに行くよ…
「おいおい、何遠い目してんだよ。まさか私が本当にお前のお迎えとでも思った
のか?」
「違うんですか?だって自分で死神って…」
「お前なぁ、そんな簡単な嘘に騙されるなんて無防備過ぎるぜ。」
初対面のくせに失礼だな。見たところ、私より餓鬼じゃないか。
「ねぇ君。真面目に答えてくれないかな?」
「まあそんなに怒るなって。分かったからさぁ;」
ちょっと大人気なかったかな?でもまあ、情報を手に入れるためだ、しょうがな
い。



いかがでしたか?読んでいて胡散臭い文章ですよね。もちろん、修正後も胡散臭い文章ですが(
ちなみに、私はこの量を56分で書きました。これが速いのか遅いのかは置いておくとして、問題は内容です。最早、メモ帳や備忘録と大差ありませんw
これを作文レベルまで持っていきます。小説レベルなんて私にはまだ不可能の領域です。とりあえず、ラノベの作家さんはとてつもない苦労を積んでいることが身に染みましたw

続いて修正していきます。
まず、一通り目を通して、誤字脱字や表現が不適切なところはないか探します。
たとえば6行目のこの文。
「私はベッドに倒れる様にして寝転がると誰にと言うわけでも呟いた。」
「なく」が抜け落ちています。表現もちょっと変えてみると・・・
「私はベッドに倒れ込み、誰にというわけでもなく呟いてみた。」
ちょっとだけすっきりしましたよね?私の思い込みですか、そうですか(
こんな感じでどんどん修正していきます。

では、修正Verです。修正を入れた部分は青くしてあるので、上の文と見比べて嘲りながらお楽しみください。




「ふざけんなっ!!」
自分の部屋のドアを叩き付ける様に閉めた。
それと言うのも、母親と喧嘩したからである。
もう高校生なんだから自分のことは自分で決めたい。それなのに母親ときたら自分の意見ばかり押し付けやがって
私はベッドに倒れ込み、誰にというわけでもなく呟いてみた
「もし幻想郷に行けたらなぁ…」



何気なく目を覚ました。どうやら妄想しているうちに眠ってしまったのだろう。 よくある、よくある。しかし、目の当たりにあいた光景は滅多にない光景だった。
なんと目を開けたら辺りは霧に包まれていのである。最初は目脂かなんかだと思い、目を擦ったが景色は変わらない。
「あれ?此処何処だ?私の部屋は?」
私はいきなりの出来事にパニックを起こしていたが、ふと、ある一つの結論に辿り着いた。
「とうとう捨てやがったな…」
つまりこういうことだ。親がバカ息子(私)に愛想を尽かして、私が寝ている間に富士の樹海にでも連れて来た。そして息子だけを残して自分は下山。
「なるほどな。上等じゃねぇか!」
とりあえず歩こう。視界が回復出来るところまで。
持ち物は――
腕時計ぐらいか。しかも動いてないし…。
私はただひたすら前に前に歩いていった。

もう30分くらい歩いただろうか?
時計はあっても壊れてるから時間が分からない。使えないな、まったく。
霧の所為で昼夜すら判断できない中を私はただ延々と歩き続けた。
「くそ…なんで私はこんな目に……。」
悪態を吐きながらも歩き続ける。一度足を止めたらもう二度と外には出れない。そんな気がしたから。
「こんなところで死んでたまるか!私はチルノと(ry」
妄想出来るぐらいの元気が残っていたことに私は自嘲した。


さらさらと水の流れる音が聴こえる。
「うぉぃ!なんだこのアニメ的展開www」
私は水温が聴こえる方に走って行った。
自分がヤバくて、水の幻聴が聴こえているのでは無いことを願って……

とうとう視界が開けた。
私は水音とアニメ的展開を信じて、その音のする方に行くと、大きな湖があった。
「とりあえず開けた所に出たが、人はいないみたいだな。人どころか動物すらいねぇし・・・ましてや、行き先を教えてくれる看板なんてあるわけないか;」
ため息を吐き、とりあえず休むことにした。

「ちょっとあんた!何してんのよ!!」
いきなり後ろから叫ばれて、思わず肩を跳ね上げてしまった。物凄く恥ずかしい

「なんだよっ!」
私は妙な苛立ちを覚えながら後ろを振り返ったが、霧が立ち込めているためシル
エットしか見えない。
「ねぇ。やめようよぉ。」
どうやら彼方には二人いるみたいだ。しかもシルエットから見れば小さな子が。
「ふっ。とうとう私もおかしくなってきたか。富士の樹海で幼女が二人も見えるなんて……」
「何独りでぶつぶつ言ってるの?頭がおかしい人?」
どうせそろそろお迎えがくるんだ。幻聴に返事 
してあげてもいいだろう。誰かが聞いてるわけでもないし、聞いていたとしてももうすぐお別れが来るから全く問題ない、と変に開き直っていた。
「ああそうだ。私はどうやらおかしくなったみたいだ。富士の樹海で幼女が二人も見えて、話し声すら聴こえるんだからな。」
「すいません。富士の樹海ってなんですか?」
強気な子と弱気な子がいるんだな。アニメ的展開の次はエロゲ的展開か…
「富士の樹海ってのはね、別名自殺の名所。ここのことを言うんだよ。」
「あんた何言ってんの?ここは霧の湖だよ?」
霧の湖?何処かで聞いたことがあるな。地理の授業中だっけ?観光用雑誌だった気も…
「そうかい。お兄さん、そろそろお迎えが来るからもう寝るね。最後に君達に会えて良かったよ、ありがとう。」
私はそれだけ言い残し、意識が闇に落ちるのを感じた。後ろで幻聴が何が騒いでいたがそれも消えていった。

目が覚めた。
「あれ、冒頭に戻ったんじゃね!?」
飛び起きて辺りを見回すが今度は景色は変わっていなかった。変わってることと言えば、日が登っていることぐらいだ―といってもさっきの所は霧が深くて太陽が昇っているかすらわからなかったが―。意識がない間に夜が明けたのだろう、多分。そう思い込め自分。
「で、結局此処は何処なんだよ、おい。」
最近、独り言が多い気がする。そんなに独りが寂しいのだうか?
「お。ようやくお目覚めか。」
いつの間にか横には女の子がいた。いや、女の子なんだよな?
「あの、えっと…貴方はどちら様ですか?」
「私か?私は通りすがりの死神だぜ。」
なるほど死神か。私にもとうとうお迎えが来たのか。
「おいおい、何遠い目してんだよ。まさか私が本当にお前のお迎えとでも思ったのか?」
「違うんですか?だって自分で死神って…」
「お前なぁ、そんな簡単な嘘に騙されるなんて無防備過ぎるぜ。」
初対面のくせに失礼だな。見たところ、私より餓鬼じゃないか。
「ねぇ君。真面目に答えてくれないかな?」
「まあそんなに怒るなって。分かったからさぁ;」
ちょっと大人気なかったかな?でもまあ、情報を手に入れるためだ、しょうがない。



第一修正はここまで。今回はちょっとふざけた感じで文章を書いてみたので、更に文体を崩す感じで修正してみました。
本当はここからさらに第二、第三修正を加えていくわけですが、時間も時間ですので今回はここまで。
ちなみに、この記事は26日の23:45頃から書き始めてますwwつまり、1記事作るのに2時間かかったわけでorz
次回がいつになるか分かりませんが、できるだけ早く形にしようと思います。

こんな駄文を最後まで読んでいただきありがとうございましたー ノシ
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一時間でこんなに書けるもんなのか@@「ねぇ。やめようよぉ。」がかわいかった。
2009/01/31 01:55 |紅蓮 #-URL[ 編集 ]

すげーなー。
なかなか読んでて引き込まれたb
文才のない俺には無理だな、執筆なんかw
まぁがんばれ、応援してるよ。水とともにw
2009/01/29 21:14 |蒼 #-URL編集 ]

ついに幻想入りしましたね
そしてそこからフラグが…w

サンホリでオススメですか~
好きな原曲とか挙げて貰えればピックアップできますよw
2009/01/28 18:37 |蒼月樹 作也 #JalddpaAURL[ 編集 ]

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